2026-10

自作以外の本の紹介

『あらゆることは今起こる』著:柴崎 友香(医学書院)を、ご紹介します。

多くの文学作品を生み出している小説家であり、ADHD当事者である柴崎友香さんの長編エッセイ。日々の生活や体験がリアルに描かれていて、著者が困惑している時の激しい心の動きを感じることができます。ADHDの当事者でないとわからない、複雑な思いが...
やさしいページ 本の紹介

やさしく よめる本 『小田原城に 行こう! 大すきな 電車に 乗って』を 作りました。

この本ほんは 電車でんしゃが 大好だいすきな あつしくんが 小田原城址公園おだわらじょうしこうえんに 電車でんしゃに 乗のって行いく おはなしです。小田原城址公園おだわらじょうしこうえんには 天守閣てんしゅかくが という ところがあります。...
2026年のブログ

WEBサイトは復旧しています。

ご報告が遅くなり申し訳ありません。2026年10月21日(水)に公開されたPHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618 / CVE-2026-109619)への対応を、サーバー管理会社が行っておりましたため、当WEBサイトも表示され...
自作の本

LLブック 『小田原城に 行こう! 大すきな 電車に 乗って』を 作りました。

LLブック『小田原城に 行こう! 大すきな 電車に 乗って』を作りました。この本は、電車に乗ることが大好きな主人公あつしくんが、友達にお薦めされた小田原城址公園に電車に乗って行くストーリーです。小田原駅から小田原城址公園へは徒歩で移動し、小...
2026年のブログ

図書館総合展2026(10/20~22)にポスター出展します!

一年に一度開催される主に国内の図書館関係の一大イベント!それが図書館総合展です! 今年は、10月20日(火)から22日(木)まで、パシフィコ横浜(みなとみらい駅・徒歩10分)の地で行われます。図書館総合展は、図書館主体の出展もあれば、図書館...
自作以外の本の紹介

『自分にあった読み方ってなんだろう? りんごの棚と読書バリアフリー1』監修:りんごプロジェクト(フレーベル館)を、ご紹介します。

障がいに合わせた読書のカタチを提案しているりんごプロジェクト監修の本です。“読書”の楽しみ方は人それぞれ、“読み方”のカタチも人それぞれです。本書は、それぞれの人に合った楽しみ方・読み方を紹介しています。障がいの状況に合った本などを集めて展...
やさしいページ 本の紹介

『うごきません。』作:大塚健太(えほん)を、ごしょうかいします。

ハシビロコウ という 鳥とりを 知しっていますか? ハシビロコウは 長ながいじかん うごかない 鳥とりです。でも ときどき うごきます。この本ほんは なにをしたら ハシビロコウが うごくのかが わかる本ほんです。おもしろいので よんでみてく...
自作以外の本の紹介

『鈴の音が聞こえる 伝えるということ』著:辻 みきゆ(講談社)を、ご紹介します。

主人公は、中学校に入学したての美空。美空が入学したのは、兄が通う一般的な学校に併設された盲学校。聾学校も併設された大規模な学校で、美空は新しい出会いを経験していきます。視覚障害のある美空の胸のときめきが伝わって来る青春小説です。単行本・電子...
自作の本

LLブック 『野球を みに 行こう! 大すきな チームの おうえんに』を 作りました。

LLブック『野球をみに行こう!大すきなチームのおうえんに』を作りました。この本は、日頃野球をテレビ観戦している主人公あつしくんが、家族にチケットを取ってもらい野球場に試合を観に行くストーリーです。テレビでは味わえない野球場の広さや、スピード...
やさしいページ 本の紹介

やさしく よめる本 『野球を みに 行こう! 大すきな チームの おうえんに』を 作りました。

この本ほんは 野球やきゅうがすきな あつし君くんが 大だいすきな チームの しあいを 野球場やきゅうじょうに みに行いく おはなしです。この本ほんを よんで 野球やきゅうを みに 行いってもらえたら うれしいです。 この本ほんを おいている...
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